[REQ_ERR: COULDNT_RESOLVE_HOST] [KTrafficClient] Something is wrong. Enable debug mode to see the reason. プロフィール|資産になる働き方で依存しない自立した女性を目指す
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安藤香織プロフィール

経歴

初めまして、安藤香織です!

初めてわたしのことを知ってくださった方もいると思うので、

自己紹介させていただきます。

名前:安藤香織

住所:三重

好きなこと:エステをすること。模様替え。家を整える時間。家族との時間。朝のコーヒータイム。ピアノを弾く。ハワイ。海外旅行。ガーデニング。友達とゲラゲラ笑い合う時間。

わたしは現在、自宅併用型エステサロンをはじめて6年目です。

それまで大手有名エステ会社(株式会社たかの友梨ビュティークリニック)にて約5年間エステティシャンとしての勤務経験のなかで一流の技術そして接客を鍛錬し習得しました。

独立してからは、
エステティシャンを育成するアカデミーを主宰、
法人様、個人の方に技術を指導、経営アドバイスなどもおこなってきました。

2019年からは中京大学経営学部の講師業も行っています。

2020年4月からは、新型コロナウイルス感染拡大の影響にともない
在宅でのダイエット講座を開講し、
また開講後は、講座生からのリクエストから生まれた継続コースが誕生し
毎月“月に1度の究極のデトックス〜月を味方にダイエット〜”がスタートしています。

家族は5歳の息子と夫です。
すぐ隣には夫のご両親が住んでいます。

わたしの人生はラッキーなことばかりで
本当に周りの人に恵まれ、幸運なことばかりの連続でした。
それは今も継続されていて、よくわからないけど本当にラッキ−体質なのです。

でもね、

それまでつらいなぁ。
いやだなぁ。って思うこと時期もありました。

本当にどうしようもなく自分が大嫌いになったりしたことなんて
もう数え切れないほどあります。

その当時はそうやって落ち込むたびに、
「自分の生まれてきた意味ってなんだろう」っていつも考えていた幼少期でした。

いつも周りと比べては自分は劣っている。
と、苦しくて出口の見えないトンネルの中にいるような時もありました。

でも結局自分を変えたのは自分が変わっていったからであり、
わたしの場合は人と関わる中で自分が変化していった気がします。

わたしの周りには気の合う最高に楽しい仲間がいてくれていて
心から笑い合える人に囲まれている。
だから毎日が幸せです。

わたしの親友と同じくらい大切な夫は
少々昭和時代な感じのところがありますが、
出逢って10年間、愛し続けてもらっていて感謝しています。

これから先もずっとずっとおばあちゃんになっても
夫の隣でニコニコして暮らしていたいなぁ。
それがわたしの理想です。

わたしのストーリー公開します。
読んでみてくださいね。

遊ぶの大好きな田舎の少女。

生まれも育ちも岐阜県。
幼少期は特にすごく自然豊かな村で育ったこともあり、
本能全開で毎日お庭や近所で遊んでいる少女でした。

田んぼの周りを自転車で競争したり、

一輪車で競争したり、

お庭でお花摘みをしたり裏山で遊んだり。。。笑
とにかく友達と遊ぶのが大好きでした。

でも母親からは

「かおちゃん、あのねもうちょっと女の子らしくしたほうがいいわよ。」

「自転車乗る時ガニ股になってるから恥ずかしいわ。」とか

「日焼け止めくらい塗ったら?」

「もうちょっとおしとやかにしたほうがいいわ。」とか

と毎日のように忠告されてました。

そんなことを言われるたびに
「お母さんのいうことなんてきくもんか!」と反発していました。

遊ぶこと以外には、
ピアノと国語が大好きだったので
両親からは学校の先生になったら?なんて言われていました。

そんな風に言われるたびにわたしは反発してばかり。
絶対に学校の先生になるもんかーー!!って。笑

両親にとったら、
親の意見に聞く耳を持たない随分わがままな娘だったと思います。

そんな育てにくかったであろうわたしのことをそっと見守り続けて
必要なときには協力してくれた親にとても感謝しています。

中学2年生〜美容オタクの親友との出逢い〜

わたしは比較的、友達にはすごく恵まれていた方だと思っています。

ここまで歩んでこれたのも友人たちのお陰。

楽しいことをして笑い合った学生時代は
今でも思い出すと元気が出ています。

友達たちは私のパワースポット的存在です。

中学2年の頃出逢った親友との出逢いで今のわたしがあると思っています。
それくらいわたしに影響を与えてくれた親友。

わたしが【美容】の道に進んだのもその親友がきっかけです。

はっきり言うとわたしは中学生になっても、
無駄毛とか、眉毛など毛のことや日焼けも気にしたことがなかったのです。。。

男女関係なくとにかくいつも面白いことをして
ゲラゲラ笑わせたりすることが大好きでふざけてばかり。

自分の身なりとかムダ毛のことととかファッションとか
全く気にしたことがなかったんです。

美容オタクの親友はというと、

一緒に遊ぶとなると、
メイク用品を買いに行ったり、
服を買いに行ったり、香水を選びに行ったりと、
今までのわたしの遊びとは全く違ってとても新鮮な遊びでした。

高校進学。〜国家資格取得までの道のり、ジャニオタの親友との出逢い〜

中学2年生で出会った美容オタクの親友とはそれぞれ違う高校に進学しました。

わたしの中学時代は、
大好きな友人や仲間と共に過ごしてきた安心感が大きかったのに対し、
高校はまさかのほぼ女子校。男子生徒はクラスに1人(笑)。

女子同士のコミュケーションが難しい!と感じていました。

中学時代は自分って結構おもしろいって思っていたのに、
その面白さも発揮できないし、
なぜかありのままの自分でいると変わり者キャラに。
これが女性社会なのだと学びました。

それまで本能むき出しで言いたいこといって生きてきたわたしでしたが、
場をわきまえることや空気感を大事にすることが大事なんだと。

普通高校でありながら介護福祉士国家資格の受験資格が取得できる高校に決めたのは
母親が長年、医療・福祉分野の仕事をしていたこともあり
自分の将来を考えた時、母親と同じ分野の道に興味を持っていたから。

母親からの「国家資格を持っておくべし!」というアドバイスはすんなりと受け入れ
(それまで反発してばかりだったけど。)

将来のためにも若うちに勉強を頑張っておこう!!と思い、
普通高校でありながら国家試験受験資格が得られる
自宅から遠く離れた高校に進学したのです。

わたしの高校3年間の毎日は、
国家資格取得に向けて猛勉強の日々でした。

正直、何度も辞めたい辞めたいと思いました。

でも当時信じていたのは、
頑張ったらいつか報われる。とそう信じて嫌な勉強を耐え続けました。

だけど医学だけは満点か99点とかで得意でした!!

今でも人間の体の仕組みにずっと興味があるし、
エステも人の体に触れるという点からみても
全然飽きなくてずっとできてしまうわたしの大好きなことなんだと思う。

医学が好きだったから国試の辛い勉強もなんとか辞めずに頑張れたというのもあるけれど、
高校時代、新たに出逢った“ジャニオタの親友”との出逢いも大きかったな。

親友の影響を受けジャニーズに興味を持ち
初めてコンサートに連れて行ってもらって、
そこでエンターテイメントってすごいなぁ。ってすごく感動したんですね。

それまで、お金を使うことは悪だ。と思い込んでいて、
母親に新しい服を買ってもらうのは申し訳ないって思っていました。

それに趣味も生きがいもなかったし
ただただ人といることが大好きで、
友達とゲラゲラ笑い合える、それが幸せでした。

でも、お金を使うことでまだ見ぬ世界を経験することができるることを知ってからは
お金をじゃんじゃん使いまくりました。

高校時代に中のよかった友人にお金を借りてまでして、
ジャニーズのコンサートに行くようになっていました。
(返済しました。)

高校時代の親友からには新たな世界を教えてもらったし、
当時の生きがいのきっかけをつくってくれました。

楽しいことやワクワクすることがあるというのは、
自分のエネルギーやパワーになるんだといことを実感し始めた頃ですね。

高校時代3年間は
ファミレスでアルバイトもしていました。

アルバイトも楽しくて。
接客業ってなんて楽しいんだ!と思いました。

「きみの接客は素晴らしかった。うちのパスタ屋さんに来ないか?」って言われたこともあったし、
店長からは、「本気でここ(ファミレス)に就職しないか?」って言われたこともありました。

高校3年間介護福祉士国家資格取得に向けて猛勉強する中で、
なんとわたしだけが
将来、医療・福祉分野の進学、就職としての選択は全く考えていませんでした。

当時、わたしの母親は病院で働きながら
化粧品の代理店としても休日は活動してました。

わたしが国試の日々の猛勉強に疲れ切って、
肩こりも副鼻腔炎で顔面が痛かったこともあったりしていて、そんな時
いつも母親がわたしの体をほぐしてくれたり
フェイシャルマッサージをしてくれていたのです。

それが本当に気持ちが良くてリラックスできました。
またやってほしい!といつも思っていました。

自分の手を使って、
疲れた人を癒やしたり元気になってもらえるなんて素敵。
楽しそうだなぁ。と思い、

高校時代のクラスメイトは
医療・福祉分野に就職、進学する中、
唯一わたしだけが
【美容専門学校進学】への道に進むことに決めたのでした。

美容専門学校に進学。

さて、わたしが美容の道に進むことを決めた理由として、
人生好きなことをしたほうが楽しいんじゃない??って思ったからです。

それまでいくら国家資格のためにと頭では分かっているものの
心がすごく苦しかったんですよね。

本当にやりたいこと、好きなことではないことをやり続けるのがツラくて。

結果としてわたしの場合、
今でも医学が大好きなので
国試の勉強で培った知識などエステで役立ってはいるのですが^^

高校3年間全然楽しいと思えない・・・
毎日が辞めたい辞めたいの連続でした。

そんな気持ちで高校時代の3年間を過ごしたからこそ、
もうこの先は自分の好きなことや興味のあることへの道に進んだほうがいいな!と思ったのです。

母親の影響もあり美容の道に興味をもっていたし
介護福祉士国家資格取得のための勉強の中で、

「嗅覚は脳を刺激し回想することもできる」というのが印象に残っていて、

マッサージ、アロマ、癒やし、美容、健康、、、
という分野にすごく興味をもったこともきっかけでした。

岐阜から名古屋の美容専門学校に2年間通学していたわけですが、
名古屋とう場所で新たな友達との出逢いもあり
2年間はすごく刺激的な毎日でした。

1年目はメイク・ネイル・エステなどトータルビュティーを学び、
2年生ではその中からエステ科に進みました。

エステの授業は
高校時代に学んできた医学分野の内容と繋がるものがあり、
美容という分野から学ぶ医学的なことがおもしろかったです。

しかし・・・
苦手なことが。実技の授業です。

機械操作が元々苦手で、
エステの実技で扱う機械類の操作や
マッサージの手順なども覚えるのが苦手でした。

とにかく初めてのことには時間がかかるタイプ。

でも外部講師のことがすごく大好きで
わたしもエステティシャンになる!!一気にモチベーションが上がりました。

でもやる気がでないなーーーって言う時があって
それは今思い返すと、高校時代に医学の成績もよかったので、
エステで学ぶ皮膚学、栄養学などのテストの成績もよかったんです。

やる気がないことを正直に憧れの外部講師に話したところ、

「かおりんはもっと上を目指すべきだと思う!!」

と手紙を頂いたのをきっかけに俄然やる気を取り戻し、
そこからはまっしぐらにエステの道を極めることに夢中になりました。

褒めてもらうと伸びるタイプです。

上を目指そうと決めて、
シデスコ国際ライセンス取得コースを選択し、無事合格。
エステ会社最大手に履歴書を送り2次試験まで合格し内定をいただく。

ドキドキするしながらも
トントン拍子に決まり自分でもびっくりでした。

エステ会社最大手に就職。〜新人エステティシャン時代〜

入社式を終え、東京での地獄の研修がスタートします。
とにかく毎日ツラくてストレスマックスでした。

同期との2週間以上の寮での共同生活も
楽しいというより自分の時間がないことが辛かったタイプでした。

でも気の合う同期との休日の東京散策は楽しかった!

ちなみに寮の大浴場には
ジャグジーやサウナもあって、さすが!!といった感じでした。

東京での研修を終えると
地方の希望サロンに配属されます。

店内はゴージャスすぎて衝撃だったのを覚えています。
シャンデリアでキラキラした店内に、特に新人時代数ヶ月間は
毎日震えるような緊張感を感じながら働いていました。

客層は明らかにお金持ちでセレブな女性達がほとんどでした。

お客様との会話は刺激的でわたしの中の非日常的な話ばかりを聞いていました。

それが本当に楽しかったです。
今思うとなかなか聞ける話ではなかったと思うし、
そういうセレブリティを相手にさせて頂くお仕事を経験できたからこそ
わたしの中のそれまでの20年間の価値観などが大きく広がっていったのだと思います。

お金持ちの方々の価値観や考え方、娯楽、時間の使い方、教育などはすごく勉強になったし
聞いていて普通に楽しかったです。

でもお客様にとったらそれが日常っていうね!(笑)

若い時に、大手一流エステ会社の外資系有名ホテル店勤務を経験できたことは
本当に面白かったし、よい勉強になりました。

元々わたしは田舎で走り回っているような少女だったので、
新人時代は色々やらかしたこともありました。

例えば、、、、

「お客様のお尻のサイズは〜」と言ってしまい、

「お尻なんて失礼な言い方しないで!!ヒップ!でしょ!!」と叱られたこともあります。

毎日終礼での公開処刑。ww
みんなの前で怒られてばかりの新人時代でした。

よく女性だけの職場は色々大変そうね・・・
なんて聞かれたことも今までたくさんありましたが
はっきり言うと想像されているようなことは全く無かったです!!

ただ強いて言うのであれば
当時は今より労働環境が整備されておらず、
何がなんでも休めない、朝練、夜練などの練習で終電を逃すことも多かったです。
目標が達成できなければ当然休日出勤もあったし、
ガッツリ精神論で体育界系のノリでキツイとか言ってられない状況でした。

今は世の中も変わりつつあり会社も働き方を変わったと耳にしますが、
当時わたしが働いていた2009年〜2014年あたりは
会社自体も変わる節目に当たる結構大変な時期だったと思います。

ですがクラスに男子が1人というほぼ女子校のような高校出身で、
その後も美容専門学校ではクラスメイトは女子ばかりでしたし、
むしろ女性同士、話が分かりあえてすごく楽しかったです。

やっぱり将来のことなども女性同士だからわかり合えるし。

今の夫に出逢えたのもすごく可愛がってくださった上司からの紹介で
大切なパートナーにも巡り合うことができたました^^

若いうちにあの経験ができたことはわたしの中でラッキーでした。

母親のように心の支えになってくれた先輩や
可愛がってくださった上司の方々には大変お世話になりました。

大手有名エステ会社勤務時代には
述べ1万2千人以上のお客様に施術してきました。

エステを習い直すことに。〜医学博士認定整体技術と小顔矯正スキルを習得〜

大手有名エステ会社勤務時代にご指名してくださっていたVIP会員様が
小顔矯正で有名な先生がいてそこにも通っている。
と教えてくださったことをきっかけに

ネットで調べてここかな?というサロンを見つけ出し、
たまたま体験に行ってみることになりました。

そこが本当に当時お客様の教えてくださったところなのか同じなのかどうかわかないのですが、

わたしはそこで体験を受けたことで、
こんなスキルを求めていた!!と思いました。

先程も1万2千人以上の施術をしてきたと言いましたが、
多くのお客様の体に触れていく中で
体と心の繋がりや、思考の癖や考え方、物の味方、言動などが体をつくり出していると
感じるようになっていたのです。

もちろん体や顔のコンプレックスというのは
食べる物や睡眠など基本的なことも関与するのは当たり前ですが、
それ以外に心理的なものや思考や癖というものが体の症状として現れているのだろう
ということを毎日感じるようになりました。

そうなると例えば“肩こり”なんかは、
お客様の肩を力いっぱい施術すれば良いだけ。というのでは根本的な解決にはならず、
ただ力いっぱい肩のマッサージをしただけではすぐにまた“肩こり”で悩まされる・・・。

そんなことをずっと繰り返していることに気付いてしまった!という感じでした。

そこでエステを趣味感覚で習い直し
ホリスティックという全体論を学び
医学博士認定の整体・小顔矯正技術を習得しました。

わたしの現在提供中のエステは、
自信を持って最強であると言えます。

多くの女性から、

「幸せになれる」
「からだが変わった!!」

と支持をされているのは
数多くの施術経験、一流エステ会社で鍛錬し磨き上げた技術・接客、
医学博士認定技術を習得する中でエステを習い直し、
ホリスティック(全体からみる)ということができるためでるといえます。

今は顧客様や新規のお客様によりよいパワーを送ることが出来るように
そして、“あなた本来の素晴らしさを開花”していけるようにわたし自身も日々成長しております♡

エステを習い直したのは妊娠7ヶ月の頃でした。

自宅サロンをオープン

2014年の7月の無事第一子の出産を終え、
その後、自宅併用型エステサロンを開業しました。

大手エステ会社から独立したとも言えますが、
別に独立を強く目指していたわけではありませんでした。

エステ会社勤務時代上司が自宅サロンはじめたので
一度来てほしいと言われ、お祝いを持って行ったことがありました。

その時思った感想は、
わたしも出来そう♪と同時に
もし会社を退職したら、
集客も営業も全部自分でやるのか。ということに気が付きました。

幸いわたしには、学生時代に仲の良かった友人たちから
「もし香織がサロンをオープンさせたら絶対にいくね!」
「香織は自分でやってそう!!」などと言われていたので

周りの声に答えるかたちで自宅サロンを開業しました。

同時に、義理のお母様の協力もあり、
「手に職があるならうちでやったら良いじゃない!」と息子を見ていてくれたりと
開業スタートから予約待ちのお客様でいっぱいの状態からスタートでした。

本当に多くの方にご縁を繋いで頂いてきました。感謝です!

苦手だったパソコンを使い始める。〜新たな挑戦〜

機械音痴なわたしが今こうしてパソコンで文章を打ち込み、
資料を作成し、、、といったことができるようになったのはまだここ数年のことです。

実家のパソコン2台を壊したこともあるほどで
もう自分がパソコンで仕事してるなんて自分にもびっくり!!
実家ではパソコン触るな命令によって
パソコンを隠されていました。www

今アップル社のMacを使用していて、本当に使いやすいです!!

2014年あたりから“情報発信”というワードがやらた気になっていましたが
夫の会社の記念旅行でシンガポールに連れて行ってもらったことがきっかけで
わたしが今までやってきたことはおままごとのようなものかもしれない。と思いました。

紹介だけでエステの集客はできていている。

実際そうだったわけですが
当時なぜ「うまくいっているのか?」と聞かれたら
答えられないし、わからなかったのです。

たまたま自分はうまくいっているだけかもしれないし
わたしができるんだからみんながやったらもっとうまくいくのだろうに〜
やってないからだけじゃないのかなぁとか思いました。

だけど世の中には、
再現性のあることを求める人が多いのかもしれない!と思いました。

わたしじゃなくてもうまくいく方法を知るには
まずわたしがビジネスを学ぶことかもしれない。

と思い始め情報収集をして
ビジネスの仕組みやマーケティング、情報発信など学びました。

現在・・・

2019年にはビジネスとエステの技術を学べるアカデミーを主宰、
(現在コロナウイル感染拡大の影響から新規受付はしれいません。)
また女性向けビジネスアカデミーでの講師業、
名古屋中京大学経営学部での講師業をおこなってきました。

そして2020年4月からはじまった
月に1度の究極のデトックスダイエット企画を
酵素玄米のスペシャルアドバイザーであるエリ先生に入っていただき、
毎月定期開催しています。

このダイエット企画は元アカデミー生の声から生まれた企画。

それが気付いたら少しずつ広まり、
今では一般の方々もお申し込みしてくださるようになりました。

もちろんこれまでやってきたセラピスト(エステティシャン)としてのお仕事もしています。

これまでわたしは、自分が興味を持ち、好きでやっていたことが
周りも応援してくれて周りの「やってほしい!」に答えてやってきました。
求められるこはわたしも嬉しいくまたお客様も喜んでくださいました。

お客様に幸せにしてもらっている♡
大手エステ会社勤務時代からずっとその思いは変わっていません。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

kaori